【京田辺市】京都サンガF.C.の選手が市にマスクなどを寄付!
京都サンガF.C.清水圭介選手より京田辺市にマスク5000枚と消毒液を寄付されたようです。
京都サンガF.C.の清水圭介選手が、地元京田辺市のためにとマスク5000枚と消毒液を寄付してくださいました。今シーズンは、6月28日のジュビロ磐田戦をホームの京都スタジアムからスタートです。新スタジアムは、観客との距離が近くて、声援がよく聞こえるんですよって。みんなで応援しましょう。 pic.twitter.com/cjc3ngFR9j
— 上村崇(京田辺市長) (@arumimak) June 20, 2020
京田辺市在住の清水選手、地元のために…ということでありがたい!!*イメージ写真です。
少しずつ日常が戻り、普段の生活ができるようにはなったものの、まだまだ油断禁物!ということで、みなさんも引き続きマスクの着用、手洗いうがいの徹底、ソーシャルディスタンスを保ちながら新型コロナウイルス対策をお願いします。